子猫のその後のこと。
私が家を出ている間に妹がおそるおそる、覗きにいったようです。そしたら母猫にシャー(`へ´)って怒られた…(やられそうになった?!)ので慌ててその場を離れたとか。
もうそこにはいてません。でも野良はそうやって生きていくのですね。私は愛想を振りまいて自立するまで人間を手のひらで転がしてやるのに…。
はっ!これは今にもつながる?ていうか希望?(笑)
奴らを転がしてぇぜ!
我が家を通路にしている白猫がいてます。慣れてきたのか、たまに陽なたぼっこなどして飼わない側からしたら、無責任にもたまにフラリとやってくる愛人のようなもの。「うい奴よのう」と殿はご満悦。
しかし、その愛人は殿の許可もなく産んでしまったのです。
三匹の手のひらサイズのヌラヌラした赤子は鼻をひくつかせながら、「殿〜、認知しておくれやす」と訴えてくるのです。殿、困っちゃう(;´∩`)
やったね!
デザイナー・ナカグマに感謝!
これからの活動ベースが出来ました。
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