まあ、始まりました。二日目の16日、ボディペインティング&撮影。
そして現像された写真とにペインティングした作品を展示。
まさしく体当たり。
三ヶ月、長かったような短かったような。
すっかり門真になじんでいましたが、終わりを迎えるとなると
やっぱり寂しいものです.
ここで感じたこと、制作への情熱。
寺西組の組員の熱さ、才能。
いろんな出会いや再会。
よかったことがいっぱい。
後悔も少し.
はしづめさんがいなければ、全く動かなかったであろうこのプロジェクト。
参加できてよかったな。
